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【東京】 【A-BPO】業務実行&改善コンサルタント(BPO事業の連結決算業務実行&生産性向上)

【東京】
【A-BPO】業務実行&改善コンサルタント(BPO事業の連結決算業務実行&生産性向上)

詳細

ID 466
登録日
都道府県 東京都
勤務地(市区町村) 新宿区西新宿
雇用形態 正社員
職種 営業
最低提示年収 5,000,000
最高提示年収 8,000,000
最低提示月給
最高提示月給
職務内容 【募集背景】
BPO事業のさらなる生産性向上の実現に向け、システム、プロジェクトマネジメント、業務改善などの知見を有したIT業界出身者を採用し、実現を加速させたいと考えています。

【要約】
BPO事業部門に所属し、お客様からお預かりする連結決算業務や開示資料作成の業務実行を担当しながら、並行して業務プロセスの改善を
進め、業務効率化や生産性向上を
実現するコンサルタントの役割を担っていただきます。

【詳細】
連結決算開示に特化したBPO事業は、年20%超の成長を10年以上
続けながら高収益も実現していますが、さらなる高みを目指すべく
生産性向上ミッションを掲げています。その実現に向けて、重要な鍵となるのはシステム活用を中心とした「標準化・仕組化」です。現在、BPO事業はすでに200社を
超える顧客を有していますが、プロジェクトの開始段階ではお客様毎に業務の進め方の違いもあり、バラつきが生じてしまいます。それを全社単位で横断的に支援していく取り組みを現在進めています。

ご入社後は、まずは現場の各BPOプロジェクトメンバーとして連結決算・開示業務、もしくは単体決算業務の実行を担当いただきます。専門知識や経験が問われる業務もありますが、チームで業務を仕組化・構造化していますので、経験豊富な先輩のフォローを受けながら業務範囲を広げることが可能です。

また、決算業務実行と並行し
ながら、これまで培ってこられた
ITシステム知見を活かしていただきます。全社の生産性向上を推進する横串組織や直属の上長と連携し、担当プロジェクトの業務プロセスやシステムの利用方法の現状把握をした上で問題を特定いただき、改善に向けた方向性や方策を立て、優先順位を判断しながら業務改善を進めていただきます。改善ポイントは、DivaSystemのシステム機能の最大活用といった業務プロセスの改善だけに留まらず、人材育成の仕組みづくり、プロジェクトの立ち上げ・引き継ぎ方法の確立など、多岐にわたります。業務の運用側に深く入り込みながらも、一歩引いた客観的な視点を
持ちながら業務改善コンサルタントとしての価値も発揮していってください。

その後のキャリアパスとしては、入社される方のご志向にもよりますが、全社単位で生産性向上に取り組
む場に活躍を拡げる機会もありますし、現場でのラインマネジメントに
挑戦する機会、外部向けの業務
コンサルタントの役割を担うような機会もございます。「ソフトウエア×サービス(BPO)」を提供する唯一無二の企業として、会計領域から大企業の経営体制をより良くしていこうとする弊社ビジョンに共感いただける方からのご応募をお待ちしています。
必須要件 【学歴】
学歴不問

【必須条件】
以下に該当する方
●エンタープライズ領域での
ITコンサルティングorシステム導入・保守経験(会計知見不問)
※ITコンサルティングファームやSIerにて、ITコンサルティングやシステム導入プロジェクトに携わり、会計業務領域に専門性の軸足を置きたいと考えている方を求めています。

【尚可】
●会計システム導入・保守経験
●会計知識or会計実務経験を
有する方
●プロジェクトマネジメントに
関わる知見や資格を有する方


最終学歴 大学院卒 大学卒 専門卒 高卒 中卒
歓迎要件 【求める人物像】
●アバントグループが掲げる「Open(謙虚さ・誠実さ),Value(他者貢献の姿勢),Stretch(成長し続ける志向)」を兼ね備える方
●自らが主体的、能動的に動いて成果を出すことと、周りのために力を尽くし、チームでより大きな成果を出すことの両方に意義を感じる方
必須日本語レベル N1
就業時間 標準9:00~18:00
労働契約
変形時間労働制(等級が想定よりも上位となった場合、管理監督者制が適用になります。)
休日 完全週休2日制(土・日)、祝日、年次有給休暇、年末年始休暇、夏季休暇等※2020年度年間休日実績124日
※有給休暇は就業規則により、入社日を基準日に「入社日に5日付与、半年後5日付与、1年後10日付与」としています。
諸手当 通勤手当(非課税限度額範囲内で支給 ※150,000円まで/月)
賞与
福利厚生 社会保険完備(雇用、労災、健康・厚生年金)
従業員持株会(奨励金+20%)慶弔休暇・慶弔見舞金制度
育児・介護休業制度
関東ITソフトウェア健保組合の各種福利厚生、その他福利厚生施策(水サーバー無料や新入社員歓迎ランチ費など、毎年、福利厚生委員会を
社員の立候補制でつくり、福利厚生内容を従業員自身にて決めています。)
寮・社宅
ビザサポート
研修制度
選考フロー ご応募

書類選考:管掌役員

面接2回(選考状況によって変動あり)
一次面接:管掌役員
二次面接:現場責任者クラス ※2次で具体的な配属想定をもって責任者クラスとお会いいただく予定です
※WEB選考可ですが、可能な限り選考の中で一度は対面でお会いできればと考えています。

内定
WEB面接 相談可能
試用期間 正社員(株式会社ディーバにて雇用) 試用期間3ヶ月/無期雇用 試用期間中の条件:同じ
外国籍採用実績
ポイント 【事業概要】
 株式会社ディーバは、『連結決算開示』に特化したソフトウェアベンダーであり、1997年の創業以来、連結会計システム「DivaSystem」の提供を通じて大手上場企業を中心としたお客様のグループ経営体制を支えてきました。現在は「企業価値向上に役立つ連結決算開示を普及させる」をミッションに掲げ、「グループ経営を支えるソフトウェアのデファクトスタンダードに」をビジョンに、専門分野に特化したソフトウェア製品とBPOサービスを提供しています。これまでソフトウェア製品(旧ディーバ)は累計約1,200社の導入実績があり、BPOサービス(旧フィエルテ)は約200社に提供していますが、これら2つのソリューションを同時に保有していることが、唯一無二のディーバの価値となっています。ディーバは、このソフトウェア製品で培ってきた顧客資産を最大限に活かし、BPOサービスという実践機会の中で得た知見をもとにソフトウェアをよりブラッシュアップするサイクルを繰り返すことによって、企業価値向上につながる連結決算開示をお客様に提供し続けてまいります。
■製品(Products) :DivaSystem LCA、DivaSystem Dx3-Advance、DivaSystem FBX
■サービス(Services) :決算業務アウトソーシング、グローバル資金管理高度化支援サービス、会計コンサルティングサービス
※連結会計システム「DivaSystem LCA」および関連製品の開発のほか、連結決算業務・単体決算業務などのアウトソーシング事業を手掛け、情報開示を通じた企業の価値創造プロセスを総合的に支援

■会社PR
【株式会社ディーバについて】
 株式会社ディーバ(旧株式会社フィエルテ) は、2022年9月までの旧株式会社ディーバよりDivaSystem LCAおよびその関連製品の開発事業を継承し、2022年10月1日にフィエルテから新しく「株式会社ディーバ」に商号変更して誕生しました。旧フィエルテの設立日は2017年8月7日ですが、アバントグループの祖業である旧ディーバは1997年に設立しており、これまで約25年の歴史がございます。この祖業の「ソフトウェア製品(旧ディーバ)」と、2011年から本格的に展開してきた「BPOサービス(旧フィエルテ)」を融合し、『ソフトウェア×BPO』の組み合わせで『ディーバ』のブランドをさらに進化させてまいります。
 株式会社ディーバの歴史は大きく3つのフェーズに分かれています。第一期は1997年-2013年で、現グループの祖業として創業し、連結決算システム「DivaSystem」を世の中に提供してきました。同システムは国内シェア40%超でNo.1(※) を誇り、 大企業から中小企業・IPO企業まで、これまで約1,200 社のお客様に利用いただいています。第二期は2013年-2022年で、アバントグループとしてのホールディングス化に伴い、グループの中核会社としてソフトウェアの貢献領域を拡大してきました。そして第三期は2022年10月からで、従来のソフトウェア製品と旧株式会社フィエルテで提供してきたBPOサービスを融合させ、連結決算開示領域の専業プロダクトメーカーとして、新しい挑戦に取り組んでいます。(※出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2012~2021年版」など)
 ディーバの強みは顧客基盤であり、東証上場の時価総額TOP200社のうちの約100社を含む、日本を代表する大手上場企業を中心としたお客様と⾧期的な関係を築くことができています。日本において2000年に
連結決算開示が義務化されて以降、DivaSystemを利用いただくお客様は増え続け、これまで10年以上にわたって市場シェアNo.1を保つことができています。また、度重なる会計ルールの改正、近年における上場企業のガバナンス強化や、人口減や働き方改革による人手不足・採用難・育成難も重なり、お客様の自社人員だけで連結決算開示の体制を整えることが難しくなっているため、BPOサービスを利用いただくお客様も右肩上がりで増加し続けています。ディーバは、この安定した顧客基盤を最大限に活かしながら、現状に甘えず常に新しい挑戦を続けています。
※取引先(敬称略・順不同):トヨタ自動車、三井住友銀行、三菱重工業、川崎重工業、日立製作所、神戸製鋼所、KDDI、ソフトバンク、旭化成、ライオン、丸紅、双日、味の素、キリンHD、クボタ、JERA、ADK、三菱地所、大和ハウス工業、セガサミー、サイバーエージェント、吉野家HD、ツムラ、大正製薬、日東電工、アパマンHD、東映アニメーション、THK、三井化学など ディーバの事業の中心にあるものは、これまでお客様と共に創り上げ、そして今後も磨き続けていく『ソフトウェア製品(プロダクト)』です。これまで25年間、約1,200社のお客様に利用いただくことで、唯一無二の連結決算開示を支える製品とサービスを提供してまいりました。社会や時代の変化で絶えず変わり続ける連結決算開示の「正解」を、BPOを中心としたサービスの実践機会の中で見つけ出し、そこで得た知識と知見をもとに新たなソフトウェアへとブラッシュアップさせ、お客様の企業価値向上のために
還元し続ける。この事業のサイクルを繰り返していく中で、ビジョンに掲げている「デファクトスタンダードのソフトウェア会社」を目指してまいります。

【アバントグループのフィロソフィーについて】
 私たちアバントグループは、「会社は社会の公器である」という日本的経営観に立脚した企業活動を「100年企業の創造」と表現し、創業以来の企業理念と
位置付けています。これは単なる会社やブランドの持続でなく、全メンバーが社会への
価値提供に情熱を燃やし、その姿勢が文化として継承し続ける
ことを目指しています。この100年企業を目指す上での礎となるのは間違いなく“ヒト(人)”だと考えています。アバントグループの商品はソフトウェア製品やサービスが主体となっていますが、それを提供するのが全て
ヒトである以上、ヒトづくり(人材育成・成⾧機会の提供など)を何よりも大切にし、ヒトを社会に輩出し続ける公器であるべきと考えています。

【基本データ】
・平均年齢:32.7歳(2022年10月1日時点)、男女比:約6:4、中途新卒比:約9:1、外国籍16名(在籍比率3.8%)
・職種別比率:会計系人材約65%、IT系人材約28%、営業約4%、ミドルバック系約3%

 

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